水溶性と油溶性のフラーレンが両方はいっている日焼け止め下地、ビューティーモールのダブルフラーレンモイストUVを使ってみました。

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市場にでまわっているもの以上に効果がないと製品化は絶対にしたくないっというこだわりのコスメを販売する会社の商品で、たしかに中身がちがう!と思いました。

お肌がごわごわの人はお肌が酸化しています。フラーレンとAPPS、その他のビタミンCなどでお肌をやわらかくしながら紫外線対策できる日焼け止め下地ですよ。



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Wフラーレン入り

過去にフラーレン入りのオールインワンというのは何度かつかったことがあり、オイリー肌の私にはとってもがよかったので、今回も期待をこめて使ってみました。

フラーレンとはビタミンCの125倍の抗酸化作用があり、コラーゲンをつくるチカラはプラセンタの800倍といわれている注目のノーベル賞受賞成分。
抗酸化作用は老化の原因である活性酸素を無害化してくれること。酸化をふせいでくれるんですね。

酸化をふせぐ=エイジングケアができます。

抗酸化作用成分は、それ(抗酸化作用成分)自身を酸化させてお肌の酸化を守るものが多いですが、フラーレンは活性酸素を吸着して酸化をふせぎます。

他の抗酸化成分との違いは持続性と安定性。フラーレンは約11時間効果が持続します。

また、フラーレンは

  • くすみやシミ
  • お肌のエイジングケア
  • 皮脂の酸化抑制
  • ニキビ
  • 美白
  • しわ

などにいいといわれています。

フラーレンには水溶性と油溶性の2種類がありますが、こちらの日焼け止め下地には、どちらもはいっているWフラーレンで、お肌にも水と脂があり、どちらからも活性酸素がでてくるので、両方入っているほうがより効果的。

フラーレンはダイヤモンドと同じ炭素のみで構成されこのような形をしているのですが、ダブルフラーレンが規定値以上入っている認定マークがついています。

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こちらの商品にも認定マークがついていますね。

 

APPSも入ってさらに最強

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フラーレンと相性のいい成分としてAPPSも入っています。こちらは最新型安定性ビタミンC誘導体。

APPSも一般的なビタミンCに比べて100倍以上もの抗酸化作用があるので、フラーレンとあわせてさびにくいお肌へと導きます。

APPSは毛穴に入り込んで皮脂バランスを整え、活性酸素を除去し、メラニン色素がつくられるのを阻止してくれるので紫外線対策にもなります。
また、皮脂の酸化、皮脂の過剰分泌を抑制してくれるはたらきがあるので、オイリー肌の人、ニキビ肌の人におすすめ。

私もオイリー肌でお肌がテカリやすいですが、日焼け止めの中にフラーレンとAPPSという皮脂の酸化と過剰分泌をおさえてくれる成分が入っているため、紫外線対策しながら、皮脂バランスをととのえ、お肌をやわらかくしてくれます。

 

紫外線をうけてさらにうるおうUVミルク

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肌負担も少なく、日焼け止めだけど着け心地もかるい。SPF35 PA+++ですが、白浮きのせず、お肌をうるおわせながら紫外線対策してくれます。

しかもUVA波、UVB波療法をカットしてくれますが、紫外線をあびるとオキソチアゾリジンがうるおい成分へと変化し、紫外線をも味方にする日焼け止めです。

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脂っぽいお肌にうるおい成分のある下地をつけるとテカテカになるのではとおもいましたが、皮脂バランスをととのえてくれるので、つやっとした皮脂バランスの整ったお肌ですごせます。

お値段お高めですが、使ってなるほどのコスメでした。

 

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